安全・安心な都営交通を支える保守会社

東京交通サービスのご紹介

東京交通サービス株式会社(TKS)は、昭和44年に東京都交通局の自動車営業所や地下鉄保守庁舎等の食堂経営を目的として設立された会社です。
平成6年からは都営地下鉄駅務システム機器等の保守管理業務を開始し、その後都営地下鉄・都電荒川線の変電設備及び車両検査等の保守管理業務、日暮里・舎人ライナーの安全管理業務等の業務を逐次受託してきました。
平成21年4月には食堂事業を分離移管し、平成22年3月に全株式を東京都交通局が取得し、同年4月に都営交通の安全に大きな役割を果たす保守会社として、東京都の監理団体の指定を受けました。
現在、「チェンジ・チャレンジ・TKS」を合言葉に、都営交通の安全・安心を保守の面からしっかりと支えています。

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